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PDFBetter
請求書・見積書日本PDFBetterオリジナルテンプレート

発注書(注文書)

取引先に正式に注文するための発注書です。納期、納入場所、検収方法、支払期日を明記できます。フリーランスや中小の受託事業者への委託では、法律で書面(またはメールなど)による取引条件の明示が求められる場合があります。

入力欄
70
ページ数
1
用紙
A4
入力できる空のPDFをダウンロード

アカウントなしでオンライン入力できます。空欄のPDFは無料でダウンロードでき、どのPDFビューアでも使えます。エディターから記入済みのPDFをダウンロードするには無料アカウントが必要です(月3回まで、透かしなし)。 プランを見る

確認済み

始める前に

記入に必要なもの

  • 発注先の会社名・担当者
  • 品名・仕様・数量・単価
  • 納期と納入場所
  • 支払期日と支払方法
  • 見積書がある場合はその番号

内容

入力欄70か所、すぐに記入できます

  • 54記述欄氏名、住所、説明など
  • 3日付実在する日付か確認されます
  • 13自動計算他の欄から自動で入力されます

必須項目は5件:入力中は残りの件数をエディタが表示します。

記入方法

発注書(注文書)の書き方

  1. 1

    発注先と見積番号を入れる

    宛名と、根拠となる見積書の番号を記入します。見積と内容が異なる場合は備考に明記します。

  2. 2

    明細を入れる

    品名・数量・単価を入力すると金額と消費税が計算されます。仕様は具体的に書き、図面や仕様書があれば添付と記載します。

  3. 3

    取引条件を入れる

    納期、納入場所、検収方法、支払期日を記入します。フリーランスへの業務委託では、給付を受領した日から60日以内の支払期日を定める必要があります。

  4. 4

    送付して請書をもらう

    発注書を送り、相手から注文請書をもらうと契約内容が明確になります。PDFBetterの署名依頼で、請書の代わりに発注書へ承諾の署名をもらうこともできます。

オンラインで記入

記入画面の例

PDFBetterのエディター(編集・入力モード)。請求書テンプレートに請求先と明細が入力され、各金額は数量と単価から計算されている
  1. 編集・入力、署名依頼、フォーム作成は同じエディターの3つのモード
  2. 金額は計算式フィールド。入力に合わせて計算
  3. フィールドナビが残りの数を示し、次の欄へ移動

画面は請求書テンプレートの例です。内容はサンプルで、名前は架空のものです。

対象地域:日本

このテンプレートは一般的な書式例であり、法的助言ではありません。個別の事情に応じた内容は弁護士などの専門家にご確認ください。

PDFBetter作成、2026年10月17日最終確認。問題を見つけましたか? お知らせください.

発注書(注文書)のよくある質問

発注書の交付は義務ですか?

一般の取引では義務ではありません。ただし、フリーランス・事業者間取引適正化等法(フリーランス法)や、下請法を改正した中小受託取引適正化法の対象となる取引では、業務内容・報酬額・支払期日などを書面または電磁的方法で明示する義務があります。

発注書に収入印紙は必要ですか?

発注書(注文書)は原則として課税文書ではありません。ただし、相手の署名欄があり契約書として扱われる場合や、基本契約に基づき双方の合意で契約が成立する書面は課税文書になることがあります。

メールやPDFで送っても有効ですか?

有効です。取引条件の明示はメールやPDFなどの電磁的方法でも行えます。送信記録を保存しておきましょう。

準備ができたら

発注書(注文書)を今すぐ記入。アカウントなしで始められます。

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