機能
機能一覧。注意点も先に書いています
各ページで、機能の内容、対象プラン、できないことを説明しています。まず要点を読み、必要なところまで読み進めてください。
- ドキュメントワークスペース複数のPDFにまとめて質問するには、PDFBetterのドキュメントワークスペースに入れて、普段の言葉で質問します。回答はすべての文書をもとに作られ、主張ごとに文書・読み取った版・ページを示し、引用はそのページと一字一句照合されます。文書に答えがない場合はそう伝えます。回答1回は2AIクレジットで、同じワークスペースから要点メモ、スライド構成、音声要約、クイズも作れます。ベータ
- 共有ドキュメントの閲覧分析共有したPDFを誰が開いたかを知るには、PDFBetterの共有ダイアログでリンクを作り、アクティビティを開きます。リンクごと・日ごとに、閲覧、ダウンロード、コメント、入力があった日時が、公開フォームへの回答と並んで表示されます。特定の人に限定したリンクでは、開いたアカウントの確認済みメールアドレスがイベントごとに表示されます。リンクを知っていれば誰でも開けるリンクでは、件数、おおまかなブラウザの種類と国がわかります。訪問者は毎日変わるハッシュで数えるため日をまたいで追跡されることはなく、IPアドレスも保存しません。ベータ
- プライベートAIPDFBetterで機密文書にAIを使うには、設定 → データとプライバシーで、AI処理モードをプライベートAIに切り替えます。プライベートモードでは1回のリクエストのために文書を読み、そのあとは何も残しません。テキスト索引、埋め込み(embedding)、チャットはいずれも保存されません。導入先の運営者が独自のモデルエンドポイントを設定していればモデル呼び出しはそこへ、設定がなければ保存をオフにした外部のAIプロバイダーへ送られ、どちらなのかは設定画面に表示されます。ブラウザ内で動くツールはさらにプライバシーが高く、ファイルが端末の外に出ません。ベータ


