社内文書・ビジネス書式日本PDFBetterオリジナルテンプレート
業務日報
その日の業務を時間帯ごとに記録し、上長に報告するための日報です。成果と課題、所感、翌日の予定を書く欄と、上長のコメント・確認印欄があり、営業や現場作業の日報にも使えます。
- 入力欄
- 47
- ページ数
- 1
- 用紙
- A4
アカウントなしでオンライン入力できます。空欄のPDFは無料でダウンロードでき、どのPDFビューアでも使えます。エディターから記入済みのPDFをダウンロードするには無料アカウントが必要です(月3回まで、透かしなし)。 プランを見る
確認済み
始める前に
記入に必要なもの
- 当日のスケジュールと実施した業務
- 成果(数値があればその数値)
- 課題や相談したいこと
- 翌日の予定
内容
入力欄47か所、すぐに記入できます
- 46記述欄氏名、住所、説明など
- 1日付実在する日付か確認されます
必須項目は2件:入力中は残りの件数をエディタが表示します。
記入方法
業務日報の書き方
- 1
日付と氏名を入れる
日付、氏名、所属を記入します。
- 2
業務を時間帯ごとに書く
開始・終了時刻、業務内容、結果を1行ずつ書きます。営業なら訪問先と商談結果を書きます。
- 3
所感と翌日の予定を書く
うまくいったこと・課題・相談事項と、翌日の予定を簡潔に書きます。
- 4
上長が確認する
上長がコメントを記入し、確認印を押します。
オンラインで記入
記入画面の例

- 編集・入力、署名依頼、フォーム作成は同じエディターの3つのモード
- 金額は計算式フィールド。入力に合わせて計算
- フィールドナビが残りの数を示し、次の欄へ移動
画面は請求書テンプレートの例です。内容はサンプルで、名前は架空のものです。
対象地域:日本
汎用のテンプレートです。使う前に、条項や入力欄がご自身の状況と、使う場所で適用されるルールに合っているか確認してください。
PDFBetter作成、2026年10月17日最終確認。問題を見つけましたか? お知らせください.
業務日報のよくある質問
日報は労働時間の記録になりますか?
日報の時刻は補助的な資料にはなりますが、労働時間の把握はタイムカードや勤怠システムなど客観的な方法で行うことが厚生労働省のガイドラインで求められています。
どのくらいの量を書けばよいですか?
5〜10分で書ける量が目安です。事実(何をしたか)と所感(どう考えたか)を分けて書くと読みやすくなります。
週報としても使えますか?
日付欄に期間を書き、業務欄を曜日ごとに使えば週報として使えます。
準備ができたら
業務日報を今すぐ記入。アカウントなしで始められます。