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履歴書・職務経歴書日本PDFBetterオリジナルテンプレート

履歴書(厚生労働省様式例準拠)

厚生労働省が2021年に公表した履歴書様式例の項目に沿った、応募書類用の履歴書です。性別は任意記載で、通勤時間・扶養家族・配偶者の欄はありません。証明写真の画像を写真欄に配置でき、パソコンやスマートフォンで記入してPDFで提出できます。

入力欄
83
ページ数
2
用紙
A4
入力できる空のPDFをダウンロード

アカウントなしでオンライン入力できます。空欄のPDFは無料でダウンロードでき、どのPDFビューアでも使えます。エディターから記入済みのPDFをダウンロードするには無料アカウントが必要です(月3回まで、透かしなし)。 プランを見る

確認済み

始める前に

記入に必要なもの

  • 証明写真(縦40mm×横30mm、3か月以内に撮影したもの)
  • 学校の入学・卒業年月と、勤務先の入社・退社年月
  • 免許・資格の正式名称と取得年月
  • 志望動機や自己PRの下書き

内容

入力欄83か所、すぐに記入できます

  • 81記述欄氏名、住所、説明など
  • 2日付実在する日付か確認されます

必須項目は3件:入力中は残りの件数をエディタが表示します。

記入方法

履歴書(厚生労働省様式例準拠)の書き方

  1. 1

    日付と氏名を入れる

    日付は提出日(郵送なら投函日、持参なら持参日)にします。ふりがなは「ふりがな」なら平仮名、「フリガナ」なら片仮名で書くのが慣例です。

  2. 2

    写真を配置する

    写真欄をタップして証明写真の画像を選びます。背景が無地で、上半身・正面・脱帽のものを使います。

  3. 3

    学歴・職歴を書く

    1行目の中央に「学歴」と書き、高校卒業または中学卒業から順に書きます。1行空けて「職歴」と書き、会社名・部署・入退社を書きます。最後に「現在に至る」、次の行の右寄せに「以上」と書きます。

  4. 4

    免許・資格を書く

    取得順に正式名称で書きます(例:普通自動車第一種運転免許)。勉強中の資格は「〇〇取得に向け勉強中」と書けます。

  5. 5

    志望動機と本人希望を書く

    志望動機・特技・アピールポイントを具体的に書きます。本人希望記入欄は、特になければ「貴社の規定に従います。」と書きます。

オンラインで記入

記入画面の例

PDFBetterのエディター(編集・入力モード)。請求書テンプレートに請求先と明細が入力され、各金額は数量と単価から計算されている
  1. 編集・入力、署名依頼、フォーム作成は同じエディターの3つのモード
  2. 金額は計算式フィールド。入力に合わせて計算
  3. フィールドナビが残りの数を示し、次の欄へ移動

画面は請求書テンプレートの例です。内容はサンプルで、名前は架空のものです。

対象地域:日本

汎用のテンプレートです。使う前に、条項や入力欄がご自身の状況と、使う場所で適用されるルールに合っているか確認してください。

PDFBetter作成、2026年10月17日最終確認。問題を見つけましたか? お知らせください.

履歴書(厚生労働省様式例準拠)のよくある質問

JIS規格の履歴書との違いは?

JIS規格の解説から履歴書の様式例が削除されたことを受け、厚生労働省が2021年4月に新しい様式例を公表しました。性別欄が任意記載になり、通勤時間・扶養家族数・配偶者の有無の欄がなくなっています。

性別欄は書かなければいけませんか?

任意です。未記載でも構いません。この様式では「男・女」から選ぶ形ではなく、自由に記載できる欄にしています。

西暦と和暦のどちらで書けばよいですか?

どちらでも構いませんが、書類全体でどちらかに統一します。

手書きでないといけませんか?

パソコンで作成した履歴書も一般的に受け付けられています。応募先が手書きを指定している場合はそれに従ってください。

準備ができたら

履歴書(厚生労働省様式例準拠)を今すぐ記入。アカウントなしで始められます。

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