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PDFBetter
AIツールベータ

AI PDFエディタ

何か所にもわたる面倒な修正を、指示ひとつで提案させて確認しながら反映できます。

ここにPDFをドロップ

または貼り付け: Ctrl/⌘+V

AIを使用(OpenAI・学習には使われません)。アカウントなしでAIクレジットを5回まで無料、無料プランでは毎月20回まで。

PDF · 最大25MB

アカウントなしで5回お試しいただけます。無料アカウントには毎月AIクレジットが20件含まれます。 プランを見る

できること

AI PDFエディタのしくみ

「AI PDFエディタ」は、普段の言葉での指示を修正案にまとめます。何がどこで変わるかの概要を確認し、適用するか破棄するかを選びます。承認するまで文書は一切変わりません。

詳しく見る

手作業では面倒な変更に役立ちます。複数箇所の日付や金額の更新、社名の一括変更、段落をよりていねいな表現に書き直す、見出しの下に短い条項を追加する、などです。適用した修正は通常のエディタの変更なので、元に戻すやバージョン履歴もいつもどおり使えます。

1語だけなら「テキストを編集」や「PDFのテキスト検索・置換」のほうが速く、無料です。誤字脱字のチェックは専用のツールがあります。AIの修正では墨消しはできません。機密の文字を取り除くには「PDFの墨消し」を使ってください。

指示1回につき2AIクレジットです。文書の文字と指示はOpenAIのAPIに送信され、OpenAIのAPIデータ利用規約に基づいて処理され、同規約では初期設定でAPIのデータはモデルの学習に使われません。PDFBetterがお客様の文書でモデルを学習させることもありません。提案が誤っていることもあるため、適用前に読んでください。

使い方

AI PDFエディタ:4ステップ

  1. 1PDF

  2. 2質問・要約

  3. 3ページを示す回答

  1. 1

    PDFをアップロード

    AI修正のパネル付きでエディタが開きます。

  2. 2

    変更内容を書く

    何を、どこで、何に変えるかを具体的に書きます。

  3. 3

    提案を確認

    概要と対象のページを読みます。指示1回につき2AIクレジット。

  4. 4

    適用または破棄

    適用して変更を反映し、不要なものは元に戻します。ダウンロードには無料アカウントが必要です(Freeプランは月3回)。

例

ビフォー・アフター

処理前

取引先名、金額、開始日を何か所も変更する必要がある5ページのコンサルティング提案書。

処理後

置き換えをページごとに一覧にした提案。確認して適用し、誤って一致した1文だけを手で元に戻しました。

設定と対応形式

調整できること

入力

PDF

出力

PDF

始める前に知っておきたいこと

  • 提案が一部の箇所を見落としたり、違う文字を変えたりすることがあります。提案はすべて確認してください。
  • スキャンしたページの修正は画像の上に描かれ、先にOCRが必要です。
  • 差し替える文字は最も近いフォントを使うため、埋め込みフォントと完全には一致しないことがあります。
  • 墨消し、文書全体の流し込み直し、レイアウトの作り直しはできません。
うまくいかないときは
意図しない文字まで変更する提案になりました
破棄して、ページや章を指定して指示し直すか、適用後にその変更だけを元に戻してください。
何も提案されません
その文字が画像の一部になっている可能性があります。「PDFのOCR(文字認識)」をかけるか、「テキストを編集」で変更してください。

AI PDFエディタ:よくある質問

AIが文書を勝手に変えてしまいますか?

いいえ。修正案を出すだけで、承認するまで何も適用されません。

AIの修正を元に戻せますか?

はい。適用した修正は通常のエディタの変更なので、元に戻すやバージョン履歴が使えます。

修正1回の費用はいくらですか?

提案を適用するかどうかにかかわらず、指示1回につき2AIクレジットです。

誤字脱字をチェックできますか?

それには「PDFのスペルチェック」を使ってください。ページごとに指摘を一覧にし、採用するかスキップするかを選べます。

AIで機密情報を消せますか?

いいえ。内容を完全に削除する「PDFの墨消し」を使ってください。文字の修正は見える内容を変えるだけです。